つたさわWeb
鹿が…
- 2008-04-17 (木)
- つたさわ情報
工場のすぐ横の田んぼに鹿が来て網にかかっています。
よく鹿がくるので鹿網をしているのですがこれで二度目です。
でも、角が網に掛かり、ぐるぐるまきになって・・・
首に網がかかっているわけでもなく水もすぐそばにあり
かわいそうな姿です。
(動画をアップ出来ません。どうしよう・・・)
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花見
- 2008-04-11 (金)
- 管理人コラム
明日東下野自治会で、ふれあい喫茶を兼ねてお花見があります。
場所:学遊館駐車場
日時:平成20年4月12日(土)午前9:30〜正午
参加費:一人100円
飲み物はたくさん用意されています。
自治会長さんが自ら手作りのおでんを用意して下さる予定です。
おにぎりは自分の分は自分で持って行きましょう。
ビンゴゲームもあります。
さて、雨がよく降り花が終わりかけているのがちょっぴり残念です。
もう一日もってほしいなあと思っています。
私は自分が花粉症があるので花見の季節はちょっと苦手です。
先日、父と母が鶴山公園へ花見に行ったときには
なんともすばらしかったと話しておりました。
明日のお天気はどうでしょうか?
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少子化が・・・
- 2008-03-29 (土)
- 管理人コラム
次男の同級生が引っ越すことになりました。
お別れ会を数人の母親で行いました。
ランチをかるくファミレスでとりながら色々話しました。
減るのはとにかく淋しいものですね。
次男のクラスは小学校のとき7人でした。
引っ越して行く彼が転校してくれて
やっと7人になれたのになんとさみしいことでしょう。
結局、彼の弟のクラスは複式学級となりそうなのです。
親の都合で転校する子もあり、
それがきっかけでこんな少ないところはかなわんと
出て行かれたという方もありそのクラスはとうとう3人も減りました。
私の長男と次男は年子で、複式になりそうでしたが
帰って来て下さったかたがおられ、複式学級をさけることができましたが
あっというまに、少子化が一気に身近に感じられ本当にさみしいかぎりです。
このままでは、廃校もそう遠くないかもと不安になります。
また、子どもが少なくなるということは将来この地域の人口が減るのだ。
支えていく人々がいなくなるのだということを考えずにはいられません。
考えるのさえ恐ろしいです。
教育としてはどうなんだろうと考えると子ども一人当たりの教員は
都市に比べるともちろん高く、
良い教育を受けていると考えられるのかもしれませんが、
これが子どもにとって一概にいいこととは受け取れないのです。
やはり子供達には群れになって遊んでほしいなあと思います。
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お墓参りをしました
- 2008-03-21 (金)
- つたさわ情報
午前中は雨、午後はショボショボ、夕方は曇りとなり、
夫と一緒に先祖の墓参りをした「
お墓に先祖の魂があるようなことはないとは思うが、
墓参りをすると清々しい気分になれる。
私は、自分でこうしよう、ああしようと決めたつもりでも
なかなか決めたとおりに行かない。
というより、生来の持つ怠け癖の心がその向上心に
いとも簡単に打ち勝ってしまうのである。
そのため、誰かにいつも見られている必要性がある。
見られていると、
ちょっとエエ格好しいの気持ちが怠け癖の心に少しだけ勝り、
気持ちを引き締めて生活も引き締めてくれる。
度々思うのであるが、「よう仕事があったもんだ。」と・・・・。
もし、仕事がなかったら・・・
生活はきっと延々とダラダラしたものになっていたことであろうと
軽く想像できる。
今からコレをしたらエエこと分かっとうけどまあ今せんでもエエし・・・
と先延ばしにし、ついついエエかげんなことに陥ったかもしれない。
仕事があるから、その時間までにこのことをしないといけない、
何日までに仕上げなければ・・・と私を追い立ててくれる。
なんとありがたいことか。
仕事は、社会生活のみならず、個人の私生活をも一定の時間で
私を統制してくれるのである。
私生活を統制してくれるのは時間であるが、
心の統制をしてくれるのは、やはり「人」であろうか?
人は私と会話をしてくれる。
人間おしゃべりは必要だ。
もし、1週間も喋らないでいたらおかしくなりそうだ。
いや1週間どころか3日でも、1日でも変になるかもしれない。
生きている人ももちろんであるが、
亡くなったご先祖様も私を見ていてくださるのであろうと思う。
私の勝手であろうがご先祖様も話しかけて下さったように感じた。
それを確かめるための象徴としてお墓が必要なのかもしれない。
そうでなければ、お墓に参って心が清々しいはずがない。
やっぱり辛気くさいと思ったけれどお墓参りもいいものである。
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お彼岸ですね
- 2008-03-18 (火)
- 管理人コラム
今週になり、一気に暖かくなった。
彼岸に入り陽気が増してきた。って感じだ。
普段は、それほど先祖をまつったり、お墓に参ったりもしないが
やはりお彼岸には、先祖のことを思い出したい。
昔々、猿人やネアンデルタール人の時代から、
私達の「命」が膨大で気の遠くなるような時間とエネルギー費やし
引き継がれたものであることを思うと
一種畏怖さえも感じる。
そして、直接に私達の命を生み出してくれた
先祖にも手を合わせ感謝したいと考えるのである。
毎日が煩雑で、片づかない閉塞感が私を覆う。
満たされているようでスカスカの様な気もする。
苦しいのか、楽なのか・・・・楽しいのか、つまらないのか・・・
単に、その日その日をやり過ごし
充実感を感じられないのは事実である。
しかし、これが幸せなのだと思うのであるが、
あまりに実感が伴わないのである。
そのことに対しても何故かうしろめたさを感じるのである。
そうだ、お墓に参ってお花でも立てようか。
ちょっと花粉も多いけど、思い切って外にでてみようか。
気分を変えてみよう。
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浜崎あゆみさん頑張って!
- 2008-03-17 (月)
- つたさわ情報
浜崎あゆみさんが、左耳の聴覚を失ってから初めてのライブを行ったそうだ。
突発性難聴から完全に難聴になってしまわれたそうで誠に気の毒だと思った。
実は私も1年半ほど前に突発性難聴になった。
日曜日の昼過ぎ、子どもを自家用車で送迎中、
突然・・・本当に突然なのであるが・・・
右耳が聞こえなくなった。
そしてボイラー室にいるようなブォーンというような地鳴りのような音が
頭に響き始めた。
「あれっおかしいな。なんやろ」と思ったものの
「そのうち治るかなあ」と軽く考えほおっておいた。
家族のものには、「なんか耳がおかしい」とは言ったが
「軽い耳鳴りかなあ。気になるんだったら病院に行ったら?」
という程度であった。
ところが、友達に相談したところ、
「兎に角、早よ病院へ行きな。」と勧められ、行くことにした。
病院では、「もしかしたら間に合わないかも・・・。」と先生に言われたときには愕然とした。
聴力を計ったのみで、治療はたいしたものではなく、
飲み薬を(ステロイド剤であったが・・・)いただいたのみであった。
数日続けて飲んだ後、だんだん聴力は回復してきた。
本当に嬉しかった。
後で聞いて見ると、結構私の周囲に同じ経験をした人があり、
通院が1人、入院した人も3人あった。
その中には、発症してから100時間以内に治療を開始したら
治るけど、それを過ぎたら苦しいかもらしいよ。と情報をくれた友達もいた。
おかげで、現在は普通に聞こえているが・・・。
それを聞いて、なんと私はギリギリだったんや。と恐い思いをした。
しかし、私の周りでもこんなに症例があるのだからかなりポピュラーな病気なのかも知れない。
浜崎さんの周りにはこんな風に言ってくれる人がなかったのかしら。
と思うと気の毒なような気もするのである。
これから、色々大変なこともあるかと思うが頑張って!と応援したい。
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レンタルビデオをSDカードでお願いできませんか?!
- 2008-03-13 (木)
- 管理人コラム
私はパソコンのメモリーによくメモリースティックを使っている。
ここに来て頂いている会計事務所の人たちも、
給与ソフトの方々もメモリースティックを使っているので
それが仕事では普通の様に思っている。
自宅では、テレビの録画は主に、HDDを使っているが
子供達の成長や記念の記録はDVDやSDカードである。
子供達は、それぞれに自分の好きな音楽を
ウオークマンなどに入れて持ち運んでいる。
最近では映像も見られるものもあるようだ。
私も、写真はSDカードに保存している。
携帯電話にもminiSDが入っていて大変便利である。
さて、ブルーレイが勝ったらいしいが
レンタルビデオ店にもブルーレイが並び始めるのだろうか?
我が家にはまだ、ブルーレイがない。
さて、困った。
SDカードにならないかなあ。
SDカードだと見られるんですけど・・・。
でも、小さいから紛失の可能性大?か。
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ホワイトデー
- 2008-03-11 (火)
- 管理人コラム
バレンタインのお返しは、ホワイトデーらしい。
私も社長のお返しを買いに行った。
なかなか楽しい品物がある。
バレンタインデーのときはもちろん女性が多かった。
そのときは若い女の子も大勢いた。
ところが、今回も客は女性がほとんどであった。
私ぐらいの方が多かったように思う。
中には、袋いっぱい品物を詰め込んで
重そうに持って帰られる方もおられた。
高校生くらいのカップルが一組いて、
そこは女性が選んでいた。
私も、私の好みのものを買い、プレゼントとした。
いったい、このような現象は何なんだろう?
と思いながら買い物客を見ているが、
自分が買い物客になったときは
一生懸命選んでいる自分がいるのがおかしい。
でも、それはそれで楽しいのである。
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植木鉢にヒヨドリが…
- 2008-03-05 (水)
- 管理人コラム
アパートの玄関に鉢植えをいくらかおいていて、
雪が降った日は雪やりをしていたが、
少し暖かくなり、日差しが明るくなってきた。
寒い寒いと思っていても確実に春が来るのだと
なんだか心が和むような気がする。
さて、玄関の鉢植えだが、お正月前よりひとつの鉢には
葉ボタンが植えてある。
これは、おじいちゃんがわざわざ持って来てくれたものだ。
それ以外は、パンジーなどの色花である。
先日、「ただいま」と戻ると、玄関がゴミだらけである。
よくみると、それは糞であった。
葉ボタンは赤っぽいものと白っぽいもの二種類を一株ずつ植えていたが
白っぽい方が食い荒らされていて、赤っぽいほうは糞まみれであった。
それがはじめヒヨドリの糞とはわからず、
「葉ボタンを食べたのは鳥だろう。」
というのはわかったが、
「一体この糞は何なの」
糞の大きさはちょうど私の指ほどの大きさもあり、
中身は植物の種などがほとんどであったが、
ハトやカラスのようにベチャッとしておらず鳥の糞とは気がつかなかった。
昼間、会社の窓の外に置いている葉ボタンに6羽ほどものヒヨドリがきて
白い葉ボタンを食い荒らしているのを見て
ああこれか、と納得できたのである。
窓際の水盤には桃とストックとスイートピーを活けている。
すっかりピンクで春色である。
そろそろ葉ボタンは終わりにしてもだれも文句はいわないでしょう。
その終わりの葉ボタンをおいしそうに食べてくれるのだから
これは、ありがたいのかもしれない。
玄関の糞は、朝カチカチのときに処理をした。
ヒヨドリは今日も続きを食べようとやってくるかもしれないが、
友達を連れてきても餌はもうない。
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しそうの森合唱祭
- 2008-03-04 (火)
- 管理人コラム
3月2日(日)にしそうの森合唱祭がサンホール山崎でありました。
もう、20回になっているそうですが、
私も、もう、自分の所属しているコーラスグループから
何回も出演させていただいています。
1年に1度の晴れ舞台ですので、メンバー全員毎年合唱祭に向けて
頑張っています。
15程のグループが出演されましたが、どこのグループも皆さん
すてきでした。
メンバーが増えているグループも多かったです。
昨年個人的な理由で私は参加出来ずにいたのですが、
今年は色々あったにもかかわらず、ソロ部分も引き受けてしまいました。
楽しかったです。
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